小児予防接種|大阪市東淀川区・上新庄の玉谷クリニック|インフルエンザ Hib MRワクチン

診療時間表
内科[糖尿病・循環器・消化器・呼吸器]アレルギー科・リハビリテーション科・在宅医療・06-6323-8181・阪急「上新庄」駅より徒歩5分

小児疾患

お子様のこんな症状・疾患はご相談ください

お子様のこんな症状・疾患はご相談ください

当クリニックではお子様の様々な症状についても、最初に受診していただけるクリニックでありたいと思います。地域の身近なお子様の「かかりつけ医」として安心できる診療に努めています。なんだか熱っぽい、咳や鼻水が止まらない、お腹の調子が悪い、苦しそうなど、お子様が病気の場合はもちろん、いつもと何となく様子が違う、子育て上の不安など、保護者の方目線で気になることをお気軽にご相談ください。

  • 頭痛

    頭痛はお子さんの訴えで最も多いものです。症状は軽いものから学業にも支障を来たすような強いものまで様々です。また、頭痛に顔面紅潮、蒼白、耳鳴り、めまい、嘔吐などの症状が伴うこともあります。

    片頭痛と緊張型頭痛が頻度的には多いです。片頭痛は朝に起こりやすく、持続時間は大人と比べて短く、頭の両側を痛がることが多いです。多くは短時間で回復します。悪心・嘔吐を伴うこともあります。

    片頭痛の70%には家族歴があり,特に母親に片頭痛がある場合がよく知られています。過度の興奮や疲労、睡眠不足、ストレスの原因を避けましょう。緊張型頭痛は,圧迫感や締め付けられるような感じがあります。 頭痛の部位は、片頭痛と異なり前頭・側頭部だけでなく、頭全体、首、うなじの場合もあります。症状は軽度から中等度です。姿勢に 気を付け、十分な睡眠と休養、入浴、適度な上半身の運動、ストレッチを心掛けてください。

  • 耳の痛み

    夜中にお子さんが耳の痛みを訴えられることがありますが乳幼児期に特に多いのが急性中耳炎です。鼻かぜやアレルギー性鼻炎によって鼻や喉などに付着した細菌やウイルスなどが原因となって感染し炎 症を起こします。

    大人と比べて耳管が太く短く傾斜も緩やかで、細菌やウイルスも侵入しやすいです。急性中耳炎をしっかり治療しないと、滲出性中耳炎や慢性中耳炎に移行して難聴などの原因になる こともあります。急性の中耳炎におけるご家庭での夜間の対処としては、まずお子さんの痛みを和らげるために、耳を冷やしたり、小児用 の解熱鎮痛剤(内服・座薬)を与え、診療時間になって受診して下さい。まれに外耳道炎や異物、耳下腺炎のこともあります。小さなお子さんのそばには、異物混入の原因となるような、ビーズなど小さなも のは置かない様にして下さい。

  • のどの痛み

    のどの痛みでは咽頭炎が疑われます。咽頭とは口腔の奥の部分から食道の入り口までで、咽頭炎とは、咽頭の粘膜や粘膜下組織が炎症を起こすもので、ウイルスや細菌による感染が原因です。乳児ではウイルスが原因の急性咽頭炎がほとんどで、最初は咽頭が赤く なりますが、喉の痛みはあまり強くありません。悪化してくると咽頭に 赤い発疹やリンパ節の腫れなどの症状が出てきます。

    授乳の際に痛みがあるのでぐずったりして機嫌が悪くなり、飲みも悪くなってきます。 細菌による急性咽頭炎は、症状が悪化しやすく、A群溶血性連鎖 球菌は、人の体の中ある細菌ですが、子どもは免疫がないため感染してしまいます。

    抗生物質の服用で熱や喉の痛みも3日ほどでおさまりますが、完治するまでは服用を継続する事が必要です。細菌・ウイ ルスの接触を避けるためにも、手洗い・うがいを心掛けてください。

  • 胸の痛み

    お子さんが胸が痛いと訴えられた場合は、重症の心疾患をイメージされることが多いかと思いますが、胸痛のほとんどが突発性 や心因性のことが多いです。小学生以上での訴えが多く「ちくちく」「ずきずき」痛いと言い、運動時よりもあまり動いていない時の方が多く、すぐに痛みも治まる場合が殆どです。しかし稀に心臓が 原因のものもあり、顔色が悪くなり痛みが激しく強い場合や痛みを繰り返す場合は、すぐに受診して下さい。

    子どもの胸の痛みには、心臓病や川崎病の後遺症と関係する場合があるのは当然ですが、ぜんそくや胃腸の病気が関係する場合もあります。

  • 腹痛

    おなかが痛いとの訴えの場合、そのほとんどは便秘症などの予後良好な疾患です。便秘症は最後に出たのはいつか確認することが大切です。便が出ればすぐに回復するのが特徴です。次に多いのが感 染性胃腸炎です。おなかが痛くなって嘔吐し、その後に下痢便が出ます。

    胃が痛いときと腸の動きが活発になり痛くなるのが特徴です。腸の動きによる痛みは、間欠的で周期的な痛みが特徴です。腸重積のときの痛みも周期的です。

    また風邪のときも熱が上がる前に、おなかが痛くなる子どもが多くいます。中耳炎を合併しているときも、よく腹痛を訴えます。心因性腹痛などもあり、何となくおなかが痛いという場合です。ストレスや睡眠との関係しています。すぐに検査を必要とする急性腹症としては急性虫垂炎、腸重積、血管性紫斑病 などがあります。

  • 下痢

    下痢はよくみられる症状で、ウイルスか細菌によるものが殆どです。 下痢には柔らかい軟便や水様性のもの、血が混じっているものがあります。血が混じったものは血性下痢といい、細菌性腸炎の可能性も あります。水様性下痢では脱水症状になりやすいですが、新生児・乳児期早期では排便回数多くても体重増加が順調であれば病的 な下痢ではありません。嘔吐や発熱を伴う場合は感染性胃腸炎である場合も考えられます。下痢が続く場合は、たかが下痢と考えずに受診して下さい。

    下痢がひどく、ぐったりしたり、尿が半日出ないとか、顔が小さくなった時は脱水症状が悪化している状況ですので、点滴や入院が必要になりますので注意して下さい。

  • かぜ症候群

    上気道(鼻、咽頭、喉頭)や下気道(気管、気管支、肺)に 急性炎症をきたす疾患の総称で、原因の80%以上がウイルスです が、溶連菌・細菌などウイルス以外が原因となるものもあります。症状として発熱・頭痛・からだがだるい・鼻みず・鼻づまり・のどの痛み・ せき・たんなどで、安静にして消化のいいものを食べさせ、いつもより 水分は多めに与えましょう。

    症状や期間によって、熱・せき・たんを抑 えるお薬や抗菌薬などを使うこともございます。症状が長引くことや、肺炎を起こすこともありますので、早目に診察を受けてください。

  • インフルエンザ

    感染力が非常に強く、毎年1千万人以上が感染しています。症状の重い呼吸器の病気で、ときに世界的な大流行をおこします。肺 炎・急性中耳炎・脳症等の合併症をおこして重症化する場合もあります。

    小児ではインフルエンザにかかった場合は、合併症としてインフルエンザ脳症を引き起こす可能性があり、死亡・後遺症など深刻 な問題になっています。インフルエンザを軽くみては危険ですので、すぐに受診して下さい。また、シーズン毎のワクチン接種も大切です。

  • 気管支炎・肺炎

    気管支炎・肺炎のイメージはずいぶん変わってきています。肺炎は 以前は命に係わる病気の代表と思われてきたが、最近では基礎疾 患がない子供が肺炎で重症化することは稀です。風邪など抵抗力が低下している時に、細菌やマイコプラズマなどの病原微生物やウイルスの感染で気管支に炎症を起こすのが気管支炎です。

    ほとんどは 咽頭炎・喉頭炎などの上気道炎に引き続いて起こります。さらに炎症が進行すると肺炎を起こし、高熱と激しいせきや呼吸困難なども見られます。

    軽症の場合は1週間程度の治療で治ります。水分補給をまめにして、安静にすることが重要です。

  • 急性細気管支炎

    2歳以下の乳幼児(とくに6か月前後)にみられます。空気は太い 気管支を経て細い気管支に送られていきますが、一番細い空気の通り道が、細気管支です。細気管支のウイルス感染症で冬に多く発症します。最初は風邪の症状が出て、それに続いて喘鳴(ゼーゼー・ヒューヒュー)が強くなり、重症化することも多くその場合は入院 治療することが必要です。アデノ、ライノ、パラインフルエンザ、インフル エンザなど冬季に流行するウイルスも急性細気管支炎の原因になり ます。もっとも多くみられるのがRSウイルスで、細気管支炎の70~ 80%をRSウイルスが占めています。 RSウイルスの感染力は非常に強く、2歳頃までにほぼ100%の子どもがかかります。一度かかっても免疫が十分にできないので何度もかかりますが、くり返し感染しながら徐々に免疫ができ、症状は軽くなります。

  • 気管支ぜんそく

    発作性にはじまる咳や「ゼイゼイ・ヒューヒュー」という喘鳴、息を吐くときの呼吸が困難になり、その後症状が進むと息を吸うときの呼吸も 困難になってきます。このような症状が、各種運動や呼吸器感染症、ダニ・ハウスダストなどアレルゲンを吸入、気候の変動によって繰り返されます。

    また、気管支など慢性的な気道の炎症が大きな要因である と言われています。喘息のお子さんは、他のアレルギー疾患があったり、家族も喘息などのアレルギー疾患を持たれていることが多いです。喘息発作は、夕方から朝にかけて頻度が高くなっています。治療は炎 症をコントロールする為の、環境整備と薬物療法が大切で長期的 な管理が必要となってきます。

    年齢・症状や重症度に合わせた治療をおこなっていきます。その為にはお子様と・保護者の方にも、喘息に 関する知識や薬の使い方などの知識も重要となってきます。

  • 喘息様気管支炎

    気管支炎の一種で、風邪の病原体であるウイルスや細菌、マイコプラズマやクラミジアといった病原体が感染がきっかけとなります。アレルギーのあるお子さんは起こしやすくなっています。かぜ症候群と同様に発熱・咳・痰・鼻症状があり、喘鳴(ゼーゼー・ヒューヒュー)も伴います。

    呼吸困難はほとんどないか、あっても軽度なものです。気管支 炎に移行することも多く、また気管支喘息の90%に喘息様気管支炎の既往が認められています。気管支拡張薬と鎮咳薬や去痰剤で 治療します。

  • 急性扁桃炎

    子どもに多い病気です。症状としては強い咽頭痛、高熱があります。 原因となるのは細菌性では、溶血性連鎖球菌や黄色ブドウ球菌、インフルエンザ菌、肺炎球菌などがあります。ウイルス性では、アデノウイルス、エンテロウイルス、EBウイルスなどがあります。ウイルスの中ではアデノウイルスが原因となることが多く、高熱が続いて扁桃の発赤が強く、浸出物が多いのが特徴です。

    溶連菌が検出された場合などは抗菌薬で治療します。高熱の際には解熱薬を使用す場合もあります。

  • 鼻・副鼻腔炎

    鼻の奥に副鼻腔というところがあり、そこに炎症が起きます。主には風邪を引いたことをきっかけとして、鼻水・鼻づまり・咳・たんなどが長引いて、急性副鼻腔炎になります。

    アレルギー性鼻炎のあるお子さんは、ないお子さんと比べて起こしやすくなっています。抗生物質や抗ヒスタミン剤・抗アレルギー剤・粘液溶解剤など症状に併せて治療します。急性副鼻腔炎は長くて2週間くらいで治りますが、中には慢性化する場合もあり、治るまではしっかりと服薬・治療が必要です。

  • アレルギー性鼻炎

    最近は1年を通してアレルギー性鼻炎の症状で悩まされる患者さ んが増えています。アレルギーの原因や、くしゃみ・鼻水・鼻づまりといった症状が起こるしくみは、ほぼ解明されており、眠気など副作用 の少ないお薬も使えるようになっています。

    子どものアレルギー性鼻炎では、くしゃみを連発することが多いですが、くしゃみがいつも見られる とは限らないので、あまり目立たないことがあります。しぐさとしては、鼻をこすったり、鼻をすするような鼻水が出ていることが多く、目のかゆみも同時におこることが子供のアレルギーの特徴です。

    かぜとアレルギー性鼻炎の見分け方は、鼻水が無色透明・目のかゆみを伴ったり涙目になる・鼻がムズムズする・くしゃみと皮膚がかゆいなどの症状がアレルギー性鼻炎では見らます。治療は原因となる抗原を避け、飲み薬や点鼻薬など、年齢・症状に合わせた治療をおこないます。

  • とびひ(伝染性膿痂疹)

    火事の飛び火の様にあっという間に広がることから一般的にとびひと言いますが、正式には伝染性膿痂疹と言い、主にブドウ球菌という細菌が原因の皮膚感染症です。

    あせもや虫刺され、アトピーなどで 引っ掻いた傷に細菌が感染して水ぶくれが広がっていきます。掻かない様にすることは大切ですが、どうしても掻いてしまうことが多いので、爪は短く切っておいて下さい。

    抗菌薬含有の軟膏とかゆみに対しては抗ヒスタミン薬などを使います。患部が乾燥してかたまれば登園や登校には支障はありません。

  • 乗り物酔い

    車酔い・飛行機酔い・船酔いなど、個人差が大きく3歳くらいからあ りますが頻度は少なく、小学生高学年をピークとして中学生くらいまでみられます。生つば・あくびに始まり、冷汗・顔面蒼白・吐き気・嘔吐・めまいが生じてきますが、意識を失うことはありません。

    この症状は、一定以上の強い刺激を受けると誰でも発症しうるもので、危険を回避する反応です。慣れてくると症状は軽快します。寝不足や体調不良の際には起きやすくなります。

    普段からよく体を動かして遊び、乗り物に乗る際には揺れの少ないところを選んで下さい。酔い止めの薬も色々あり年齢などによって使い分けます。

  • おたふくかぜ(流行性耳下腺炎)

    感染力の強いムンプスウイルス(おたふくかぜの原因となるウイル ス)によっておこる発熱と耳下腺のはれを特徴とする病気です。およそ7割が片方の耳下腺が先に腫れ、2~3日してもう片方も腫れてきます。1週間から10日ほど腫れ、時には2週間以上長引く場合も あります。小さいお子様では症状が出ないこともあります。

    一生に1 回しかかかりません。頻度は少ないですが、ウイルスが全身の臓器や神経組織を侵して 無菌性髄膜炎・脳炎・難聴・精巣炎等の合併症をおこすこともあります。大人になってから症状がひどく、頻度は高くないですが男性で は無精子症となる場合もあります。

    おたふくかぜは任意(自費)で の予防接種で1歳から接種できます。

  • 水痘(みずぼうそう)

    子供の病気の中でも非常に身近なもので春先に一番流行いたし ます。感染力の強い水痘帯状疱疹ウイルスによっておこる病気です。

    風しんやおたふくかぜよりも感染力が強く、水痘に感染した人のせきやくしゃみを吸い込むことで感染します。37度程度の発熱、倦怠感、食欲低下、軽い頭痛などがあらわえます。小さく平らで赤い発疹(ブツブツ)が現れ、はじめはあせも・虫刺されに似ていますが、その後発 疹が膨らみ水ぶくれとなり体中に広がります。一般的には軽くすみますが、重症化し入院する場合もあります。水痘になると周りの人にうつすため、水ぶくれがかさぶたになるまでは通園・登校が出来なくなり ます。1歳になったらすぐに定期接種を受けましょう。

  • 突発性発疹

    生まれてから初めての高熱という場合が多いです。6~24か月が 最も多く、4歳までにほとんどの小児が感染します。原因となる病原 体はヒトヘルペスウイルス(6型・7型)で、家族や保育者、濃厚接触 者などの成人の唾液中に排泄されるウイルスにより感染します。

    突然の高熱と解熱前後の発しんが特徴です。38℃以上の発熱が3 日間ほど続いた後、解熱とともに鮮紅色の発しん(斑丘疹)が体を中心に顔、手足に数日間現れます。それに伴う症状として、下痢、眼瞼浮腫、大泉門膨隆(だいせんもんぼうりゅう)、リンパ節腫脹 などがあげられますが、多くは発熱と発しんのみで経過します。予防方法、特別な治療方法はなく、症状を少し楽にする対症療法が行 われます。

  • 手足口病

    手や足や口腔粘膜などに現れる、水疱性の発疹を主な症状とした、急性のウイルス感染症です。3人に1人程度は発熱することがあ ります。4歳位までの幼児が多く、特に夏に多い疾患です。

    半数以上は2歳以下での発症ですが園内や小学校での流行もあります。 一般的には軽くすみますが、まれに脳炎など合併症を引き起こすこともあります。

    食事は酸味や塩分の少ないものを食べさせてください。 有効な薬はありませんので経過に応じて処置をしていきますが、口の中が痛くて食事・水分摂取できない場合や、高熱や発熱が続いたり、嘔吐など気になる症状がある場合はすぐに受診して下さい。

  • 咽頭結膜熱(プール熱)

    幼児から学童に多く、夏風邪の一種で、高熱が出てのどが腫れ、目が充血します。プール遊びのときに感染することが多く、また、感染 と同じタオルを使うことでも感染します。原因となる病原体は、アデノウイルスです。

    流行時には、流水とせっけんによる手洗い、うがいをしましょう。感染者との密接な接触は避けましょう。タオルを共用したことが感染のリスクを高めたとの報告もあるため、タオルなどは別に使いましょう。衛生を保つため、プールからあがったときは、シャワーを浴び、目をしっかり洗い、うがいをしましょう。

  • 百日咳

    風邪のような症状で始まりせきがひどくなり、顔をまっ赤にして連続的にせき込むようになります。けいれんや、肺炎・脳症などの重い合 併症が致命的になることがあります。コンコンとせき込んだ後に、ヒューという笛のような音を立てて息を吸う独特のせきが出ます。また、このせきは連続性・発作性となり長期にわたって続きます。せきが原因で 眠れなかったり、顔が腫れることもあります。

    年齢が低いほど症状は重く、無呼吸発作や痙攣をおこすこともあります。予防接種の4種混合ワクチン(ジフテリア・百日咳・破傷風・ポリオ)を生後3か月に なったら開始しましょう。

  • 日本脳炎

    蚊(コガタアカイエカ)が媒介するウイルスでおこります。蚊の活動が活発になる夏には特に注意が必要です。

    ほとんどの人は症状がなく、気づかない程度ですんでしまいますが、100~1000人に1人程 度は、蚊に刺されてから7日~10日後に、高熱・頭痛・嘔吐・意識 障害やけいれんなどの症状を示す「急性脳炎」になります。知覚障 害や運動障害の後遺症が残ったり、亡くなることもある感染症です。

    生後6か月になったら定期接種が受けられますが、標準的には3歳からの接種を受けます。

お気軽にご相談ください

玉谷クリニック TEL:06-6323-8181

小児科トップへ 小児予防接種ヘ